世の男子たちが「実は彼女に言いたい」んだけれど言えない7つの本音

男性苦悩

実は人を傷つける”ことがあるように、あなたの彼氏も
「本当は言いたいんだけど、あなたのためを思って言わないでいる」
ということが幾つもあるかもしれません。
男子がどんなホンネを心の中に隠しているのか、知っておくのも必要かも。

カジュアルな格好のキミも好き。けどたまにはオシャレして

ジーンズやTシャツ姿の彼女も可愛くて、それはそれでいいけど、いつもいつもじゃつまらない。
ちょっとした外出でも、少し気合を入れてオシャレしてくれたら、とても嬉しいんだけどなぁ。

キミの家族は好きだけど、頻繁に会うのはかんべんして

彼女の家族を大切にすることは、もちろん彼氏にも分かっています。
でも、いつも、いつも、彼女の家族とデートしているような気にさせられるのは、勘弁してほしいと思っているのです。

オトコ同士の時間を大切にさせてほしい

男子は、その友人たちと飲んで盛り上がったり、スポーツの試合を見に行ったりと、男同士のユルユルの時間を過ごしたいものです。
いつも一緒にいてもらいたいかもしれませんが、許してあげましょう。

寝る前の“おやすみ”の電話はしたくない

男子はたいてい、物事を押しつけられたり、強制されるのがイヤ。
自分から進んでするのはいいけど。
寝る前の“おやすみなさい”の電話も、彼女が喜ぶのは分かっているけどメンドーくさいのが本音です。

どぎついメイクはハロウィン限定でお願い

やりすぎメイクは、男子にはお気に召さないよう。
気合を入れて、ハイライトやチークをしっかりのせてもどうでもいいみたいです。
それより、彼女らしさが自然に感じられるメイクをしてほしいんだとか。

隠れ家が欲しい

男の子って小さい頃から、誰にもみつからないような基地を作るのが好き。
一緒になっても、自分だけの部屋や書斎を欲しがるかもしれません。

たまには、家でのんびりさせて

外出ばかりは疲れてくる…。
たまには、ソファで1日中ゴロゴロしたい。
彼女の手料理も食べたいし…と、切実に思っているのです。

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